
エニタイムズの会員になりました。筋トレを習慣にします。
理由はみすぼらしいお腹。体脂肪率めっちゃ上がったんですよ…。トホホ
『まぁ明日でいっか』が続いた結果、体脂肪率5%ほど増加。妥協するのは楽だけど後から後悔するのは嫌なので、めんどくさいことは先にやりましょう!
ってことで会員制ジムを契約したので、夏までにだらしない身体をシバきます💁♂️
— イッチ@複業家 (@takeshi_ijichi) 2019年4月3日
風呂入った後、ふと鏡を見たら「へ…。誰やこのおっさんは?」ってくらいお腹が出てて辛かったので、これから筋トレ定期的にしていきます。
エニタイムズフィットネスジムを調べて分かったんですが、店舗によって初回にかかる費用って違うんですね。これ、知らずに入会するのめっちゃもったないじゃん…。結論から言いますと、初回費用はぐーんと抑える事が可能。
初期費用を調べていない人が多かったので、この記事でまとめることにしました。
これからエニタイムズの会員になろうか検討されている方はひとまず読んでみてください。
エニタイムズは店舗によって初期費用が違う

エニタイムズはフランチャイズジムなので店舗によって初期費用が違うことがわかりました。入会前にかかる費用は3つ
- セキュリティーキー発行手数料
- 会費2ヶ月分
- 会費初月日割り分

店舗ごとに行なっているキャンペーンが違うのでWebページで確認してみましょう。
例えば、セキュリティーキー手数料が無料なところもあれば、会費1ヶ月分サービスする店舗もあります。
ですから一番賢い方法としては、初期費用がなるべく安い店舗で申込みを済ませてジムに通うです。
名古屋市内のエニタイムズの初回費用、キャンペーンを比べてみました
ぼくの最寄りは金山のジム。試しに調べていると、入会かかる料金は1,7400円。金山ジムは2ヶ月分の月額が割引になるキャンペーン。

対して、ぼくが入会した名古屋駅南店。オープン前だったので入会金はなんと、3,218円。破格…。ここまで違うのか。

キャンペーン内容は、セキュリティーキー発行手数料無料+2ヶ月間の割引が適用されています。オープン価格ってこともありかなりお得に感じます。

金山ジムと名古屋駅南ジムでの初回費用の差額は14,182円。これは、大きいですね。
店舗によってキャンペーン内容が変わりますから、これから入会を考えている方は初回お支払い額のシミュレーションしてみましょう。
WEB入会の手続きからかんたんに初期費用を計算できます。

1ヶ月分のジム代が浮くこともあるので、その差額でプロテインやジム用具を揃えれちゃう。
31日間は手続きしたジムに通わないといけないので注意が必要

市内のジムを事前に調べておくことで初回の費用はぐーんと安く抑える事ができます。
ただし、1点だけ注意が必要。31日間は入会したジムのみでしかサービスを受けることができません。なので1ヶ月は通える範囲でのジムを選ぶのがおすすめ。ちょっと距離が遠くても通えるのであれば我慢するのもひとつの手ですね。
ちなみに31日間たつと勝手に頻度の多い店舗に移管されますので安心してください。特別な手続きや追加料金もかかりません。
お得にエニタイムズに入会する方法まとめ
ぼくが実際に14,000円ほど安く入会できた方法をまとめます。結論、人口が多い店舗は高いのでマイナーな地域で入会だけ済ませておく。がいちばん初期コストを抑える事ができます。
- 住んでいる地域から近いジムを調べる
- キャンペーン内容と初回費用のシミュレーション
- 通える範囲でいちばん料金が安い店舗で申込み
ですね。
31日間放置して近くのジムに移管したら通うという方もいらっしゃいますが、ぼくは早く鍛えたいので週3日でジムにいってます。
調べずそのまま入会するのはやはりもったいないので、記事にさせていただきました。お役に立てれば嬉しく思います。最後までみていただきありがとうございます。