共感、感謝、創造性。AIやロボットにできない人間的な活動をしたいものだ

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ネイルのロボットは衝撃的でしたが、創造性や人との繋がりを求められるお仕事は引き続き僕ら人間がやっていくことになるでしょう。ある程度パターン化されたデザインはAIが判断してしてくれたら捗りますけどね。

AIやロボットに仕事が奪われる!!!
と嘆く人がいるかもしれないけど、代替えされるのはあくまで単純労働なんです。

コンビニのレジ打ち、荷物の仕分けなんかはマニュアル化できるので代替えされていくでしょうね。人件費も安く済むし、ぼくら人間が働くより効率いいです。今後は機械に任せていきましょう。

人が怪我などのリスクを背負って作業することも、もはやロボットのお仕事。

そもそも、役割が違うんですよね。ロボットに求められることは作業効率化。じゃあ人間のこれから求められることってなんだろう?

AIやロボットに仕事が奪われた!!!ムキーっ!!!ではなく、単純労働は機械にお願いして、
創造性や感謝、共感されるような人間的な活動に専念したいものですね。

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