この前のこと、仲良しの(ぼくが勝手に思っている)美人プランナーのあゆみさんとのやりとり
何気ない会話から急遽、恵方巻きと節分のイベントをやることになりました。イベントなんて企画したことなかったなぁと思いながらも、早速フリースペースを借りて、内容詰めていって、無事お客さんも埋まりましたー!! パチパチ
すたーとあっぷきっちん 引用
話しててワクワクしてました。めっちゃ面白そうだ、これは!
料理をするのは好きなのでこんなイベントをこれから継続してやっていきたいです。料理の腕をあげるぞぉ!!!
とにかくやるに尽きる
さて、前置きが長くなりました、イッチです。あなたはやってみたいことをそのままにしていませんか?くすぶっていませんか?
そしていきなり結論から「やってみたいこと」は「とにかくやろう」
どんなにたくさん本を読んでも、人にアドバイスされても結局やってみたい人はやった人を越せないんです。ほんとこれ、ぼくが22歳の頃、今でも付き合いのある人生の大先輩に言われて当時、意味わからなかったけど最近ようやく体感しました。
だって見える景色が全く違うから。
やれない典型的な理由その1
・やろうと思っているけど失敗したくないなぁ、まだ準備ができていないんです。もう少し勉強してからやった方がいいのかなって思います。
意外に多いです。もちろん初めてのことをやるときって失敗したくないのが人間です。ぼくも失敗したくない。
だからと言って先伸ばしにしたらいつやるんだろう?10年後?
どこまで準備をしたらできるの?何かを始めるにしてもその分野でうまくいっている人は無限にいるわけだし、うまくいっている人の基準を見すぎて出来ないケースは非常に多いです。もったいない。
やれない典型的な理由その2
・ただメンドくさい、労力をかけるのが手間。
これは論外です。そこまでやりたい度合いが無いってことになります。没頭できる何かを見つけましょう。
え?没頭出来ないって?じゃあホリエモンの多動力を読んで没頭力を身に纏うんだ。
見切り発車でいい。笑われてもいい。好きなことは全力で没頭しろ

やれない典型的な理由その1に該当する人は、やりたい度合いが大きいけど何かくすぶる理由がありました。
そのせいで出来ないのは後から絶対に後悔します。間違いなく後悔します。
今の時代は完璧に勉強してから始めるとすでに出遅れてしまいます。30%くらい知識とある程度の勝算がついたらやりましょう。やりながら実戦で勉強していき失敗することで成長スピードも数段上がります。
その分野のうまくいっている人を見すぎて目が肥えている、自分じゃ出来ないと逃げ腰になっていませんか?
自分に「俺やっていいぞ」と許可をだしてやりましょう。
アドバイスをすることが背中を押すことならしてもらえばいいですが、コンパスを持って歩き出すのはあなたですよ。